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zoom RSS ほんとうはどちらなんだというようなことばかりある総理の周辺

<<   作成日時 : 2017/05/18 15:39   >>

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朝日も、以前、従軍慰安婦のことで捏造記事を書いたと
謝罪文まで出させられて、総理に「朝日に勝った」
と言わせることになったりしたから、
最初、踏み込む時は、随分迷っただろう。

民進党も、偽メール事件で、
前原さんが辞めたりということがあったから、
羹に懲りて膾を吹くという状態が、残っているだろう。

でも、朝日は、もう覚悟を決めているようだ。
怨念の対決のようなところもあるかもしれないが、
凄みがも感じられる。


民進党は、菅官房長官が怪文書のようなもの。
と言っているので、
文書の真偽性を含めて、
徹底追及できるかどうか検討に検討を重ねているところかしら。

理財局のも、廃棄されずに出て来ていたら、
怪文書とか捏造文書とか言われていたのだろうか。
黒塗りのは、怪しい風体でも、怪文書と言わないのかな。


官邸側は、内閣の秘密情報局や、
権力だけが持つ調査力を駆使して、
常に、逆襲を考えているだろうし。
野党は、油断なく正確にやらなきゃ。


内閣や政治の世界だけでなくて、
今、文春と新潮も、真っ向、対決しているし。
あちらでもこちらでも、
国内外、酉年の今年は、
戦いの年なのかな。

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