個人的に絶対に非を認めない安倍首相と、国家的歴史修正主義 教科書から外交まで。



それは当然そうなるわけで。
体質の酷似は何を意味しているか。

どんなに間違っていても、
非を認めないのは、
主義なんだろうか。

間違った誇りなんだろうか。

本当に誇りがあるなら、
真実を大切にするべきであり、
非を認めたくないからと、
間違った攻撃に転じるなど、
もっての他。
それは、
恥知らずな感性から来ている。

子どもたちには、
真実を伝えたい。

大阪など、新しい歴史教科書をつくる会の作った
教科書を採用する都市は、
幾つあるのだろう。
真実を曲げて伝えることの
恥ずかしさを感じないらしい。












ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 4

ナイス ナイス ナイス
ガッツ(がんばれ!)