「武漢発」とされたるCOVID-19  母国の研究所の胎内に今戻りつつあるやも


胎内復帰、おめでとう。
随分成功したらしい。
(A新聞編集委員だったりしたら、
削除されそう)

仕掛けは上手く行って、
一瞬にして莫大な富が移動し、
しかし、
殲滅すべきとされた中国は、
逆に、ほぼウイルスとの戦いの終わりを
迎えつつあり、
結果として、
5Gの技術も、
医療の技術も、
医薬品のレベルも
飛躍的に向上した。


危機は革命的発見・発明の親でもある。
こののち、15億の人口を持つ国は、
暫くの試練の時を経たのち、
さらなる発展を遂げることになるだろう。


ウイルスの抗体を取り出した中国は、
その出生の秘密も知り、
その制圧の方法も知り、
次なる戦争に備えることにも
腐心することになる。


二段階、三段階攻撃システムの、
ウイルス増殖システムも
制御し、把握する日も近い。

そして、次にこのウイルスが、
いつかまた、遠くない日に、
今回は侵し切れなかった臓器の全て、
神経の全てを破壊し、
壊死させるウイルスとなって蘇り、
自国を襲うことを知るだろう。
防疫体制を一層強めることになる。

このウイルスに羽根を付けて、
さらなる飛翔力と感染力を備え、
空間を制圧することを望むウイルスとなることを
予見するだろう。

中国とアメリカの最終戦争は、
まだ始まったばかり。

一旦終息しても、
パンデミック戦争も、
きっと何度もこののち、
繰り返されるだろう。

より巧妙に、
より忍びやかに、
より強力に。


真実はわからない。
単に一つの憶測ではある。
自らも犠牲となる危険を犯してまでも、
そのような実験がなされるかどうかも不明だ。

しかし、不思議な軌跡を描いて飛ぶものは、
その不思議さに目を止めなければならない。
もしかしたらと疑うことは、
身を守る上で必要なこと。

現時点では、自国の失敗か、他国の攻撃か、
自然発生か、突然変異かも解らず、
その発生源を特定することは出来ないが。
どちらにしても、どんな決めつけもしてはいけない。
複数の可能性の内の一つとして考えておくだけだ。

大切なことは、科学的根拠。
しかし、解明までには時間がかかることも事実。

シルクロードを経由し、
一帯一路を経由し、
嘗ての大英帝国の版図を経由し、
新大陸へつながるルートを
動く影がある。

諸国間の対立を鮮明にし、
各国の自国主義を明白にし、
アジアの黄色人種系と、EU諸国、米国白人系を
分断するものがあったが、
英国やフランスの植民地であった
アフリカ大陸に蔓延することだけは、
防がなければならない。

防疫体制が脆弱で、
医療以前に、
政治的無法地帯もあるから。
経済的にも、
ウイルスに対して戦う力を持たない
無防備地帯だから。

もしも、このような地帯にも
最終的には侵入することも想像の範囲内として
意図するにしろ、意図せざるにせよ、
最終地点を見極めず
ウイルスのDNAが、
飛沫核に内蔵されて
歩き出したなら、
それは、大規模殺人でしかない。








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