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zoom RSS 仮にも「ジャーナリスト」長谷川幸洋氏 なぜあんなにも何も知らないの?

<<   作成日時 : 2018/04/29 03:33   >>

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28日の朝まで生テレビを視た人は思わなかっただろうか。

普通にテレビを視ているだけの一般人でも知っているようなことさえ、

新聞の元論説副主幹をしたり、積極的にテレビにも出演している

「ジャーナリスト」が、

大きな声で話す内容は、事実や数字に明らかな間違いがあって、

すぐにその場で否定され論破されるようなもの。

社に帰って、資料に目を通して来ればいいのに。

知っていて、滅茶苦茶言ってるの?



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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
ネットで観ました。
文章は読んでも、直接話を聞くのは初めて。
ただただ呆れました。
見た感じの年齢からいって、まだ痴ほう老人には早いよね。
確信犯でしょうね。
e
2018/04/29 12:11
見城徹氏や百田尚樹氏や青山繁晴氏や、
櫻井よし子さんと同じ思考回路だからね。

でもこの人、ろくに解っていないんだと思うよ。
確信犯ではあるけれど、中途半端な論陣を張っているだけ。

自分で取材にも行かず、全資料を真剣に検討したこともなく、
ジャーナリストなら、当然頭に入っていなければならない、
時系列や数字を、頭にも入れないで「朝生」に出演していると思う。
もともと頭もそんなに良くないんじゃないの。
間違って論説副主幹や論説委員の位置にいたんじゃないかしら。
それとも突然、頭脳レベルがダウンしたのか。

こういう保守の論客って、
もし、もともとは頭が良くて優れた見識の主であったとしても、
だんだん見方が固まって、そういう傾向の人の本だけを読み、
知識を集約していると、次第に迷路にはまり込んで出られなくなる。
だんだん、
似非保守の雑誌の『正論』や『WILL』や
花田起凱編集長の『月刊Hanada』や、
そんなところが、知識のベースになってしまう。

結果、
『ニュース女子』や『虎ノ門ニュース』といった類のレベルでは話せても、
底が浅くて、情報の質も矛盾も整理も出来なくなっている。
そんな感じがする。
政府の規制改革委員会の委員なんかやっているけど、
ますます、劣化しそうね。


2018/04/29 15:25

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