胡桃工房(一行工房)

アクセスカウンタ

zoom RSS 中国が長い歴史をつないで今もなお大国として残っているのも不思議だが、小さな小さな半島の国が

<<   作成日時 : 2017/11/10 10:35   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0


いったい、どのようにして、そんなことが可能だったのだろう。



日本は、海に囲まれているからいいけれど、

高句麗、新羅、百済なんて国は、その前の神話の時代も含めて、

どんな時代も、殷、周、秦、漢、隋、唐、宋、元、明、清、

その他、どんな時代も、その隣国と、半島側の建国以前も含め、

中国の土地にならなかったのか。

防衛上は、地続きで、かつ巨大な国と、小さな国。

巨象と蟻のようなものなのに。

もちろんそれは、タイやベトナム等、インドシナ半島にも言えることではあるが。


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
中国が長い歴史をつないで今もなお大国として残っているのも不思議だが、小さな小さな半島の国が 胡桃工房(一行工房)/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる